投稿日:2007-03-25 Sun
まぁ試合会場にダラダラした空気が流れていたわけで…。そんな空気に敏感なお子ちゃまたちが飲まれたという事で…。
そういうことで(元)横浜フリューゲルスは作戦成功なわけで…。
観衆も4,641人だったわけですし。

試合が見れる団地。
横浜FC(フリューゲルスだったクラブ)
2
対
0
ジュビロ磐田(お子ちゃま)
得点
後半10分 ジウマール シウバ
後半11分 奥 大介

一点目はあせりから。
二点目は集中力切れから。
と言うわけで、
あせり、集中力切れ、動きだしの悪さが直る
お薬
ありませんか??
なんかこう毎試合同じようなサッカーしてると、
悪いのは選手だけでは無くなってきますね。
攻めの基本であるスペース作ってそこを使うプレーが出来てない。
力でこじ開けようとしてるけどあんたたちのそんな力ないからね!
投稿日:2007-03-18 Sun
味スタはいつも寒い。去年から約4回ぐらい行ってますが、毎回寒い。
でも今回はお寒い試合ならなくて良かった〜。

FC東京対ジュビロ磐田
0 1
得点後半37分 鈴木秀人
主審:西村 雄一(東京支部所属)
あまりにもホームよりのレフェリングに飽き飽きしてましたよ。
ファブリシオの退場も不可解だったし。
今年の開幕戦が今日の川口能活。
不安を感じさせない、むしろ今まで以上に信頼感が増しました。
ネ申度がますますアップしましたね(=´∇`=)
しかし成岡翔と菊地直哉が離脱。
代わりに船谷圭祐が成岡のポジションに、
マルキーニョス・パラナがファブリシオとブランチを組み、
右サイドバックに犬塚が入った布陣。
前半はボールのポゼッションが高いけどただボールを回しているだけの状態。
まぁいつものような悪い流れですね。
前線にボールの出し所が無くバックラインで回し合いしていて、
ミスして、ボール奪われて、カウンターを食らう。
それで今回も何回か危ない所がありましたよ。
そして0対0で前半終了。
前半の出来事と言えば、ファブリシオの退場ですよ。
1枚目のイエローの時は福西との接触プレーで福西の演技にやられた感じ。
だけど2枚目のイエローに関してはホントに納得できない。
これで次の試合(ナビスコカップも含まれるのかな??)出場できません。
痛いですね〜。
ファブリシオが退場した時点でもう勝ちはないなと思ってました。
後半開始早々、危ない場面がありましたが耐えしのぎ、
ジュビロもカウンターで応戦し攻められっぱなしな状態ではなかったですね。
で、後半の37分です!
加賀君がドリブルで2人いたディフェンスの間を抜こうとした所を倒されてフリーキックを得ました。
場所は右斜め45度ペナルティエリアのすぐ外でしたね。
そのフリーキックを上田康太が蹴り、鈴木秀人が頭で合わせて
GOOOOOOAL!!!!!!
まさか点を取れるなんて思ってもいなかったから大乱狂!
そこからはFC東京がでくの坊なノッポに合わせてロングボールをポンポン放り込む最終手段。
それをもうホントにものすごい気迫ではね除けてましたよ。
西君が足を引っかけられ、担架で外に運ばれたがすぐに復帰。
だけど足を引きずっており普段のプレーが出来ない。
しかも交代枠もないから交代できない。
痛々しくチェイシングする姿を見て胸を熱くするものがありました。
そして試合終了。
まぁ良くて引き分けだなと思っていたこの試合。
まさかまさかの勝利に熱くなりました!

今日の試合でジュビロ磐田の福西崇史を無事に
成仏できました(≧∇≦)
ボール持つたんびにブーイングしてやりましたからね、しつこく(笑)
投稿日:2007-03-16 Fri
ジュビロ磐田の22番と言えば…そう。
カレン・ロバート君。

去年からイマイチな状態が続いております。
U-22日本代表でも得点が取れず陰では「師匠」とも呼ばれています。
そんなカレン君、これを見ましょう。
2007年3月10日の行なわれたバルセロナ対レアル・マドリード(通称クラシコ)
結果は3対3の引き分けだったこの試合。
しかしメッシは3得点のハットトリックを決めました。
何を言いたいかというと、
カレン君。
この映像を見て、メッシのポジションの取り方、走り方、
シュートの正確さを勉強しましょう。
カレン君はメッシになれます!
こういう動きできますよ。あなたは。
いや、なってください!
日本のメッシはガンバ大阪の家長君と言われてますが、
本当の日本のメッシはカレン・ロバートと呼ばれなければいけません!
投稿日:2007-03-15 Thu
日本のFW陣!
これを見て点を決める事はいかに簡単か勉強するように!!







